GMOクラウド VPS の特徴・プラン情報・評判まとめ

GMOクラウド VPS の概要

WebARENAGMOクラウド VPSはGMO系列の運営するVPSです。15日間の無料お試しあり。30日間で満足いかないで契約を切る場合に返金してくれる保証30日返金保証あります。

GMOクラウド VPS の価格比較

12ヶ月間 クレジットカード支払いコース
プラン メモリ CPU 容量 月額換算 初期費用
マイクロ 2GB 3コア 100GB 934円 4000円
スモール 4GB 4コア 200GB 1886円 4000円
ミドル 6GB 5コア 400GB 3791円 4000円
ラージ 8GB 6コア 600GB 5696円 4000円
グランデ 12GB 7コア 800GB 9505円 4000円

OS

・CentOS 5.5 x64 / x86
・CentOS 6.0 x64
・CentOS 6.2 x64
・Debian 6.0 x64
・Ubuntu 10.04 x64
・Ubuntu 12.04 x64

スモール以上
・CloudLinux 6.1 x64
・Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard x64 (日本語版)
・Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise x64 (日本語版)

その他スペック

回線速度 ネットワーク 100Mbps共有
IPアドレス IPv4グローバル 1個
仮想化技術 KVM

オプション

月額料金 初期料金 備考
オブジェクト
ストレージ
1GB/30日
(720時間)換算
0円  
コントロールパネル
「Parallels Plesk Panel 12」
1500円 0円  
マネージドサービス
セキュリティーオプション
15000円 10000円 1IPアドレス毎に購入
マネージドサービス
監視復旧オプション
15000円 10000円 1IPアドレス毎に購入

マネージドサービス 設定代行オプション サーバー導入・構築
利用料金 備考
初期設定代行オプション 20000円~  
Windowsメールサーバー構築 30000円 WindowsOSのみ
システム移行サービス 100000円~  

マネージドサービス 設定代行オプション サーバー運用・保守
利用料金 備考
負荷状況調査 15000円  
各種トラブル調査 用相談
PHPバージョンアップ 40000円  
ミドルウェア設定変更 用相談  
サーバー設定変更 5000円  
ログファイル削除 5000円  
メールキュー削除 5000円  

マネージドサービス 設定代行オプション セキュリティー対策
利用料金 備考
サーバー不正アクセス調査 15000円  
アクセス制限設定 10000円 Linux系OSのみ
SSLインストール(PLESK) 10000円  
SSLインストール(管理ツールなし) 15000円  
SSL移設設定 20000円  
セキュリティアップデート対応 15000円 RedHat系LinuxOSの利用者のみ対象

マネージドサービス 設定代行オプション 各種インストール
利用料金 備考
WordPressインストール 10000円  
MovableTypeインストール 15000円
EC-CUBEインストール 20000円  
OpenPNEインストール 10000円  
サイボウズインストール 10000円  
phpmyadminインストール 10000円
Perl/PHPモジュールインストール 5000円
その他CMSツールインストール 10000円
ハイブリッドクラウド環境構築 5000円

GMOクラウド VPS の評判・感想

GMOクラウド VPSは強力なマネージドサービスを備えています。
もちろん有料ですが用件を個別で依頼できコスト削減を狙えます。


無料でサーバー管理ツール「VPSポータル」が使えますが
国内最安級でコントロールパネル 「Parallels Plesk Panel 12」も
使える有料オプションが使えます。

ただし、契約後にPleskの追加はできません。
サーバー申し込み時にPlesk同時契約しないといけません。


OSはスモールプラン以上ならWindowsServerも同じ値段で使えます。

サポートについては電話サポートとメールサポートがあります。

GMOクラウド VPS 公式サイトはこちら↓

スポンサーリンク
スポンサーリンク